月別アーカイブ: 2018年7月

神待ち掲示板

セックスが下手だから別れよう。
前の彼女にそういわれて、セックスがトラウマだ。
ただ、いつまでもそんなわけにはいかなくて、俺は神待ち掲示板に書き込んだ。
「セックスの練習に付き合ってくれるなら長期滞在可能」
そんな書き込みに返事をくれた女の子がいた。
俺は嬉しくてすぐ迎えに行く。
女の子は、お腹を空かせてそうだったので、近くで一緒にご飯を食べる。
車に乗ると、手をつないできて、普通のカップルみたいで、別れた彼女を思い出してしまった。
部屋に入ると女の子は「じゃあ、してみよっか?」といってきた。
ただ、元カノの一件以来、セックスをしようとすると全く勃たなくなってしまったんだよね。
女の子にそういうと「じゃあ、触りっことかオナニーの見せ合いから始めようよ」と言ってくれた。
元カノはセックスの時は暗くする人だったから、マンコを思いっきり見たこともなかったし、俺は喜んでその提案を受け入れた。
足を開いてマンコを見せてくれる女の子。
神待ち掲示板では男を神と呼ぶけれど、俺にとってはこの子は女神だった。
「ねぇ、なんで神待ち掲示板にあんな事書いたの?」
神待ち 掲示板
女の子はマンコを触りながら、少し息を荒くして尋ねてくる。
「別にあんな掲示板なんだから、書かなくても好きにしていいと思うけど?」
さらに会話をそう続ける。
「セックスを期待してこられても、俺下手だから……」
俺がそういうと、女の子は自分のおっぱいとマンコに俺の手を導いた。
俺は久々に触る女の子の柔らかい身体に、チンコが大きくなっていくのを感じた。
神待ち掲示板で出会った女の子はその後1週間うちに居てくれた。
色んなセックスを試して、俺のチンコはいつでも勃つようになった。
だから、普通にセックスができるようになった日に俺は言ったんだ。
「俺と付き合ってくれない?」
女の子は驚いた顔をしていたが、笑って頷いてくれた。
神待ち掲示板は女神に会える掲示板だったよ!

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