JCとの援交

僕にとって、JCと言えば女子中学生ではなくて、競馬のジャパンカップ。
世界各国から一流の競走馬が集う競馬の祭典だ。だから、やっぱりオリンピック的に日本の競走馬を応援してしまって、馬券的には損することの多いレースなのだけどね。ギャンブルにナショナリズムは不要なのだけど、1年に1回くらいは、儲けを忘れて純粋に競馬を楽しむ日があってもいいよね。
そして、ジャパンカップ当日の府中競馬場。友達と「JCで一山当てて、JCとの援交をするぞー!」なんて冗談を言いながら盛り上がっていた。
僕は、ジャパンカップは完全に観戦モード。そりゃ的中させて、JCとの援交もしたいけどさ(笑)
馬券も、応援馬券のつもりで、ただ3頭だけ参戦していた牝馬(メス馬)を買った。
馬の年齢は、3歳とか4歳。一方、人間のJCは13歳とか14歳。馬の世界で言えば、JCなんておばあちゃんである。
つまり、僕は3歳と4歳の女の子にお金を投資したのだ。JCとの援交を遥かに超えたJY(女子幼稚園児?)との援交だ、なんて笑ってたんだけどね。
ところが、現実になってしまったのだなあ、これが。
3頭のうち、2頭がワンツーを果たして、何と20万馬券。100円玉が札束に変わったんだ。
この時、僕は「よっしゃー!これでJCとの援交じゃー!」なんて勝利の美酒の酔いで気持ちと股間が奮い立っていたんだ。
ホ別と呟くJCと援交する為にアマギフを犠牲にして学んだセフレ募集の鉄則
ただ、冷静になって考えてみると、JCとの援交は何かとマズい。
やっぱり、JDくらいにしておくべきかなあ、と思い始めていると、最終レースの発走が近づいてきたわけ。
見ると、ここにも牝馬が2頭参戦している。僕も大金握って頭がおかしくなっていたので「よし、JCに投資するよりも、これからはJYだ!」とか言って、儲けをその2頭に入れちゃったのだ。
結果は、惨敗。ですよねー。
結局、残っていたお金で友人と、安いキャバクラに行って使い果たしました。
キャバクラで「JCと援交してきたんだよ」とか言ったら「うっそー」とか盛り上がったけどね。ただ、ここで言うJCはジャパンカップ。JCに援助したのではなくて、JCに援助された、というオチでした。
ゲイ
フェラ抜き