29歳独身男性会社員の出会い日記

私は29歳の会社員で、会計事務所に勤務しています。
会社には六人の女性社員がいますが、女性と言っても皆が40代以上のベテラン社員さんで皆さん既婚組。
職場恋愛など望むべくもありませんから、出会いなど望むべくもありません。
出会いがない環境で7年間地道に仕事をしてきましたが、大学を卒業して以来彼女ができていない私。
このまま出会いがない環境で過ごしていると、結婚適齢期もあっという間に過ぎてしまいそうだったので、出会いを求めてネットの出会い系サイトを利用してみたのでした。

私が利用したサイトは老舗の大手出会い系サイトで、『出会いがない』と嘆く女性達が沢山集っているサイトだと雑誌に載っていました。
出会いがない女性達に向けて女性誌にも会員募集の広告を出したりしているそうなので、期待がもてます。
会員登録をしてプロフィールを公開すると、すぐにサクラと思しき女性達からいかにもなタイトルのメッセージが届くようになりました。
私は女性からアプローチなど来るはずはないと思っていますので、自分で気になる女性を探し、吟味した上で四人の女性にメッセージを送りました。

その中でも文面が真面目で、本当に出会いの機会がないだけで男性に恵まれないままに30歳を迎えてしまったというOさんという女性と親しくなりました。
メッセージのやりとりをしているうちに、二人ともルックスも性格も問題がないのに、ただ出会いのきっかけに恵まれなかっただけで今まで寂しい人生を歩んできてしまっている事がわかりました。
素地は悪くないのに、出会いがないが為に「売れ残ってしまった」二人でしたので、早々に私達は意気投合。
最初にデートをした時には、Oさんは仕事が猛烈に忙しく、またコールセンターという女性が多い職場だった為、会社と自宅をしているだけの人生を送っているうちに気づけば30歳になってしまっているとの事でした。

目がくりっとして、決して美人ではありませんが愛嬌満点のOさんをすっかり気に入ってしまった私は、三回目の食事の時に思い切って交際を申し込みました。
結果は「私で良ければ」と快諾をしてくれて、晴れて二人は恋愛関係に陥ったのでした。
お互い出会いがないだけで不遇の20代を過ごしていたので、付き合いだしてからはその鬱憤を晴らすべく情熱的な恋愛を続けています。
このままこの幸せが続いていけば良いなと思っています。

28歳独身男性会社員のセフレ日記

私は出会い系サイトで売りをやってる女の子と出会いました。

そのサイトの名前はJメールという出会い系サイトです。

Jメールでは地域によっては売りの女の子が多すぎるんだとか。

Jメールでやりとりした後、1回車で会いフェラのみの少し安めの金額を渡し早速行為にいたったのです。

彼女はまだ20代前半スタイルや顔は良いのですが性格はわがまま&裏表が激しいなど多々問題があります。

ある日その子からの電話が鳴り親から暴力を受けたとの事そしてその日は話を聞くためにホテルへ行きました。

私はその子と話を聞いてあげるのだからお金はいらないかなと思ってたので、というか払う気はありませんでした。

少し落ち着いたらさっきの話聞かせてよと私は言いました。

すると突然私セフレでもいいよと言ってきました。

私はびっくりしました。

女の子は何でセフレでもいいよと言ってきたのだろうと疑問に思ってると、女の子は突然言い出しました。

私中学生の頃から義理の父と肉体関係にあるのと淡々と話出し、私は話を聞きながら、引いてしまいました。

で、女の子は最近好きになった彼が出来たらしく、そういう事をしてるのが嫌になり、やられそうになって義理の父親のお腹を蹴ったのだそうです。

その好きになった彼もセフレになろうと女の子に言われ最近ショックを受けてたみたいなのです。

セフレは多いにこした事ないですよね男性は女の子は義理の父親とも肉体関係があるので、もう完全にセックスはなんとも思ってないんでしょうね。

純粋な女の子でしたら、好きな人とはしたくないとか思うもんなのでしょうがその子はもう完全に壊れてしてまってますね。

セフレにホントになってくれるの?と再び問いかけた私。

女の子はいいよ月2回くらいやらせてあげると言ってきました。

で好きな彼いるのに何でまたセフレとか言い出すのといい人ぶって話しを聞くと、私セックス好きだからと一言。

早速シャワーを浴びベッドへ押し倒し行為を始め1時間程で終わり、次いつ会ってくれる?と聞くと気がむいたらと一言。

あまり仲良くなりたくないのか素気ない感じです。

またやりたくなったら女の子からJメール経由で連絡がくるだろうと思いそのやりたくなったら連絡してきてくれるという優越感にひたりながら帰宅しました。